• がん免疫療法でいのちと向き合って40年

    がん免疫療法でいのちと向き合って40年

    横浜の山下公園そば

患者さまの声を最大限にお聞きします

がん治療にさまざまな選択肢があることを知ってください

患者さまの声を最大限にお聞きします

診察室には、ご家族も同席していただき、情報をご家族の皆様に同じように捉えていただき、納得の上で決めていただきたいと思います。

症状にあわせて最適な治療を

患者さま一人一人と納得いくまで話し合いをいたします。診察室には毎回家族の方も一緒に入っていただき、全員で病気に立ち向かって行きます。
がんやがんの治療方法を正しく理解して、自分で選択して目標を見つけ出すことが大切です。

治療の提供で私たちが出来ること

当院の治療の説明だけをするのではなく、その方のがんに対して考えられる治療について、メリットとデメリットをご説明します。
治療はもちろん、患者さま、ご家族さまに納得していただき安心してお帰りいただく事も心がけています。

治療費は明確にお伝え

保険適用の診療や都度の費用など明確にお伝えいたします。
診察前でも、電話やメールにてご相談いただくことも可能です。
まずはお問い合わせください。

診療時間と受付時間について

当クリニックは完全予約制となっております

治療全般に関するご質問

患者様から寄せられるよくある質問を掲載しています。
その他、ご不明点やご相談も受け付けています。
お電話でもお気軽にご連絡ください。

どのような病気でも治療は受けられますか?
白血病以外のがんや肉腫などの悪性腫瘍の方、免疫に起因する病気(膠原病、リウ
マチ、アレルギー、ぜんそく、皮膚疾患等)の方、ウイルス性肝炎の方が治療対象になります。病気の無い方でも、病気の予防、体質改善として受けられます。
どのような治療や検査がありますか?
免疫監視療法、温熱免疫監視療法、温熱療法(ハイパーサーミア)、オゾン療法を行っています。
サイトカイン検査やがんリスクスクリーニング(遺伝子検査・アミノインデックス検査)も行っています。
化学療法との併用は可能ですか?
近年、化学療法は従来と異なる様々な種類の薬剤が開発され使用されるようになりました。
使用されている薬剤によって、免疫に対する影響の度合いは違いますので
詳しくは、現在使用されている薬剤の種類をご確認の上、お問合せください。
免疫監視療法治療後の副作用はありますか?
ごくまれに注射の当日から翌日にかけて37℃前後の微熱や軽度のだるさを感じら
れる方もおられますが、重篤な副作用はありません。
温熱療法(ハイパーサーミア)ができない人は?
脳・眼への治療はできません。また、体内にペースメーカーや金属類のステント(主に心臓周辺の)が入っている方は治療が行えません。ただし、留置部位によっては治療適応となる場合もあるためご相談ください。
体内に金属が入っていて温熱療法(ハイパーサーミア)ができないと言われたのですが、それに代わる治療はありませんか。
温熱療法(ハイパーサーミア)と同等にがん免疫を活性化するインターロイキン12(IL-12),インターフェロンガンマ(IFN-γ)等のサイトカイン産生能を高めるオゾン療法をおすすめします。
紹介状は必要ですか?
診療情報提供書(現在の治療内容や最新データ画像等)は、患者様を知る大切な資料で
すので出来る限りご準備ください。準備ができない場合はお問い合わせください。
入院治療は受けられますか?
当クリニックで提供している治療は、通院で受ける治療です。併設の入院施設はあ
りません。また、現在入院中の病院から当クリニックまで通院が可能で入院先の主治医の協力が頂ければ、治療を行うことは可能です。
健康保険は適用できますか?
温熱療法のみ保険適応可能です。
保険適用には、一定の条件があります。
詳しくはお問合せください。
免疫監視療法とオゾン療法については、自由診療になります。
支払いにクレジットカードは使えますか?
クレジットカード、現金、デビットカード、お振り込みでのお支払いが可能です。
詳しくは、お問い合わせください。
お問い合わせはこちらから
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電話、メールなどで受け付けております。
ご希望に応じて看護師がお話しすることも可能です。お電話にて可能な範囲でご対応させていただきます。